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2008年3月23日 - 2008年3月29日

2008年3月29日 (土)

踊り子を探しに七滝温泉へ

踊子を探しに七滝(ななだる)温泉へ

先月も伊豆に行ったばかりだが、今回は中伊豆の旅をすることにした。

宿はインターネットで調べ、露天風呂のある七滝(ななだる)温泉の中瀬隠居(0558-35-7182)を予約した。

河津(かわづ)では滝のことを“たる”と呼ぶそうである。

9時に市原インターからアクアラインを目指す、途中市原サービスエリアで朝食を取り、交通量の少ない館山道からアクアラインを通り首都高湾岸線へと入る、湾岸線の交通量は多いが流れはスムーズである。

狩場線に入ると流れが悪くなってきた、保土ヶ谷バイパスでは渋滞に巻き込まれるが10時40分に横浜町田インターから東名高速へと入る。

Photo 中井パーキングでトイレ休憩、雪化粧した富士山が綺麗に見えて天気のいい日のドライブは最高だ。東名高速は順調に流れ11時30分に沼津インターを降りる。

さあ、お昼はテレビで放映されていた沼津漁港近くの“丸天魚河岸店”(055-963-0202)へ行ってみよう。観光客らしき人はそう多くは歩いていない、しかし店の前に来てびっくりした、お昼時とはいえ20人程の行列が出来ている、他の店に行列は無いのに。

さすがテレビの影響はすごいなと思わされた、そういう私もテレビを見て来た一人であるが!こんなに待っていたのではお腹の皮と背中がくっついてしまう。

他の店を探そうと歩いていると、寿司屋があったので入り地魚寿司を注文。2380円とちょっと高いがさすが漁港近くの寿司だ、美味い。でも先入観が入って気のせいかな?

胃袋も膨らんだので消化を助ける為に付近をぶらぶらと歩き、土産物屋で干物を買ったが沼津の特産ってなんだろう?

お腹も落ち着いたので出発しよう、でもまだ腹は膨らんだままだ、これは元々か!

修善寺を少し過ぎた所を右折すれば通り慣れた土肥(とい)へ向かう道路だが今回は中伊豆を行くのでそのまま直進する、道路は空いているが登りのカーブが続く為スピードは控えめになる。

Photo_2 ループ橋を過ぎれば宿はすぐそこだ、ループ橋の下に河津(かわづ)桜が咲いていたので記念にカメラに収める。

もう少し時間がかかるかと思っていたが

14時50分に宿に着いてしまった。

チェックインの時間には少し早いがそこは民宿、部屋に案内してくれて旅装を解くことが出来た。

さっそくビールで喉を潤すが18時の夕食までは時間があり過ぎPhoto_3る。

大滝(おおだる)は何回も見ているが他の滝は見た事が無いので学生さんと踊子が通った道を少し歩いてみよう、ひょっとしたら踊子に会えるかもしれないな?

宿は出合滝(であいだる)のすぐ近くだ、滝は落差が小さく滝と呼べるのか疑問に思える物だ。

その上流にあるのがかに滝(だる)、これ もまた落差は変わらない位の滝だ。

さらに遊歩道を進むと結構観光客が歩いている、しかしほとんどPhoto_5がカップルだ、私の踊子にはなかなか出会う事が出来ない。

途中には踊子と一緒にいる学生さんの像が建っているのに!

さらに歩を進めると先程までとは違い落差のある滝が見えてきた、初景滝(しょけいだる)だ。ここまでは宿から1キロ位歩いただろうか?

Photo_6天気の良い日にマイナスイオンを浴びながら歩くのは気持ちがいいものだ。

踊子と学生が滝を背に岩に腰を下ろし仲良く座って何を話しているのだろうか?

しばらく滝を眺めシャッターチャンスを待ったが、観光客は滝と像をバックに写真を撮るので中々人が途切れない。

やっと私の番が来たがまだ後ろに待っている人がいるので、ゆっくりと撮影している暇が無い。

さあ写真も撮ったし時間に余裕があるがどうしようかな? 

この先のへび滝(だる)へ行くには目の前の階段を登らなくてはならない、思案したが筋肉痛の事を考えあきらめて宿に戻る事にした。

逆コースなら良かったのに、下りばかりで楽だったろうな、でもそれじゃ踊子とすれ違えないか!

Photo_7Photo_8 宿に戻るとさっそく風呂へ向かう、内湯は小さいが露天風呂が3つもある。全て内側から鍵が掛かりゆっくりと湯に浸かる事が出来る。お客は他に二組しかいなPhoto_9 いので全ての湯に浸かる事が出来た。あまりにも気持ちがいいので長湯をしてしまい湯あたりをしそうになってしまうほどだ。部屋へ帰るとビールで喉を潤し食事が運ばれて来るのを首を長くして待った。

18時 になってやっと食事が運ばれてきた、追加で鹿刺しを注文したがそれだけにしておいて良かった、年齢と共に多くは食べられなくなっている、酒の肴につまんでも適量だ。

食後はテレビを見ているしかないが腹の虫も眠ったので、布団に入る前にひと風呂浴びてこよう。

温まった所で布団にもぐり込んでテレビを見るが上の瞼(まぶた)と下の瞼がくっついてくる、無理をしないで眠たい時に寝ておこう。

朝は5時30分に目が覚めてしまった、早く寝たせいかそれとも年のせいかな?

朝風呂に入りすっきりした所で朝食を美味しくいただき、さあ出発だ。

河津へと車を走らせるが途中の河津(かわづ)桜はもう散りかけている、満開の桜を見るのは日にちを設定するのが大変な事だ。Photo_10 稲取へ寄り昨年も見た吊るし雛を見学に行く。

今年は文化公園雛の館へ行ってみる、さすがメイン会場だけの事はある沢山の吊るし雛が飾られていて眩いばかりだ。手作りでこんなに色々な種類の飾りを作るのは大変な作業だな。

それにしても見学客は年配の人が多い、そPhoto_11 ういう私も年配の部類だが。会場は5ヵ所もあるので全てを見て回るのは無理だな、同じような飾りだろうし今年はこれで終わりにして次回来た時に他の会場を見る事にしよう。

さて帰りは久し振りに伊豆スカイラインを走ってみよう。シーズンオフのせいか車が少ない、その方が走りやすくていいが。

天気が良いので遠くまで見渡せて気持ちがいい、しかし本当に通行する車が少なくなってしまったのだな、途中の大きなドライブインが閉店している、景色はすばらしいのに。駐車帯に車を止めPhoto_12 富士山をバックに記念写真を撮っている人が見受けられる。

私も車を止め記念に写真を撮る事にした。遠くから見たら綺麗な富士山なのに現実はゴミの山だなんて信じられない、

日本を象徴する山なのに元に戻すのは大変な事だろう。ボランティアがゴミの回収をしているらしいが私には出来ないな、登るだけで疲れてしまい作業する体力が無いよ。

景色に見とれている内に箱根まで来てしまった、昼食にしたいが国道1号線は少し流れが悪い。道路が狭いうえに坂道で他県ナンバーの車の多い事!

やっとの思いで小田原厚木道路に入る事が出来た、こちらは順調に流れている。お腹が空いてきたので大磯パーキングエリアで昼食を取り、家へ向けて車を走らせる。東名高速、首都高速、アクアライン、館山道と順調に流れ気持ちの良いドライブを堪能する事が出来た。

2007年2月28日(水)~3月1日(木)

2008年3月27日 (木)

土肥温泉からさった峠へ

土肥(とい)温泉からさった峠へ

雑誌で見かけた静岡県の由比(ゆい)町にある、さった峠から見る東名高速と国道一号線が交差した向こうに駿河湾を望み、その奥に見える富士山を実際に目にしたいと思い立ち行って見る事にした。宿泊は小土肥(ことい)温泉の民宿西乃家(℡0558-98-0272)を予約、アワビの踊り焼きと伊勢えびの刺身を追加注文。いつもと同じコースで行くのはつまらないので、東伊豆を通り中伊豆から土肥(とい)へと向かうコースを作成。

朝9時に市原インターから館山道を南下しアクアラインを走るが、いつ通っても空いていて走り易い道路だ、少々お金はかかるが時間と渋滞のストレスを考えたらアクアラインを通る方がよっぽど楽だ。

首都高湾岸線から横浜横須賀道路へ入り朝比奈インターで降り鎌倉へ向かう、鶴岡八幡宮に10時20分着するが寄り道せずに、海岸線を走り西湘(せいしょう)バイパスから真鶴道路、熱海ビーチラインを走って川奈の海女(あま)の小屋海上亭(℡0557-45-1780)へ12時20分に到着。

味噌汁の種類が多くあってテレビや雑誌に出た事のある店だ、ここで昼食にするが以前から比べるとお客の数がだいぶ減った ような感じだ。一時間程休憩した後、稲取漁港近くにある岬の館へと向かう、

Photo 稲取では1月20日から3月31日迄、雛のつるし飾り祭りが開催されているので見学する為だ。

飾りは40数種類もありそれぞれに意味があって、稲取では55飾りを2対で110個を雛壇の両脇に飾る習慣があるそうだ。一つや二つじゃ貧弱で華やかさがないが沢山あると豪華な飾りになって綺麗Photo_2 だ。しかし娘を持つと大変だな!会場は他に4箇所あるが宿への到着時間も気になるので14時20分に岬の館を後にする。河津(かわづ)町内を走っていると河津桜(かわづざくら)の原木が目に入った、今年は暖冬で暖かい日が続いているが、早咲きで知られる河津桜でもやっと つぼみがほころんで来た所だ。

河津七滝(かわづななだる)ループ橋を通り、天城峠を越え道の駅天城越えで小休止、わさびアイスクリームを食べて宿へと車を走らせる。

宿へは16時に到着、ビールで喉を潤した後さっそく風呂へと向かう。

内風呂はそこそこの広さだが、扉を開けた先にある露天風呂は足を伸ばして三人がやっとの広さかな、まあ民宿だから仕方ないか。

Photo_3 風呂上りに一杯飲んでいると料理が運ばれて来た、久し振りのアワビの踊り焼きだ、女将さんがアワビは新しいから刺身でも食べれるよと言ってくれたので、一枚は刺身にしてもらう事にした。アワビは生で食べるとコリコリしてるのに、焼くと柔らかくなって不思議な貝だな料理の量も程々で酒も進み全部食べてしまった。

木曽に泊まった時は夜中に目が覚めてお腹が空いてどうしようもなかったので、余ったご飯でおにぎりを作ってもらう事にした。これが正解だった、夜中にトイレで起きたら、あんなに食べたのにお腹が空いている、おにぎりを食べてまたひと眠り。

朝は早くに目が覚め6時に朝風呂へと向かう、内風呂で寝汗を流した後露天風呂へ入るがちょっとぬるめだな、もう一度内風呂で温まってから部屋へと戻る。

7時30分に朝食の用意が出来たと電話が入る、朝食の楽しみは昨夜の伊勢えびの味噌汁、ダシが出ていて美味だ。

民宿だとこれをやってくれるからいいんだよな。

朝食も済み一休みした所で9時05分に宿を後にする、天気も良いし富士山は姿を現してくれるかな?

今日の昼食はテレビに映っていた由比(ゆい)漁港前の食堂に行く予定だ、しかし漁港へ出る道がなかなか分からない、国道1号線を2往復した所でやっと見つけたが定休日だった、テレビにつられてせっかく来たのにがっかりした。

仕方ない以前に行ったゆい桜えび館で食べる事にしよう。

食事も済んで土産も買ったし目的のさった峠へ行こう、由比(ゆい)の外れに峠への入口はすぐに分かったが、狭い坂道が延々と続き対向車が来たらすれ違うのに苦労する道路だ。

年配のハイカーが多いな、私はとても歩いて峠を越える気にはなれない、緊張しながらやっと峠へ到着したが何台か車が止まっている、みんな雑誌の写真につられて来てるのかな?

Photo_4 車を降りてビューポイントに行って写真を撮るが何か変だ、富士山がかすんでよく見えない、風はあるのに気温が高過ぎて海水が蒸発しているのかな?

正面に確かに富士山はあるのに、苦労して登って来たのに残念だ。今日はついていない日だな。

さて帰りは来た道を帰るか興津に抜けるか迷っていたら、地元の人がいたので尋ねてみると興津へ行った方が道は良いと教えてくれた、それに頂上は急坂で対向車が見えないのでクラクションを鳴らしなさいと教えてくれた。

さすが地元の人だ、はるかに道幅は広く短時間で峠を降りる事が出来た。

Photo_513時20分に東名清水インターから高速に乗り横浜町田インターを14時40分に降りる。夕食には早いが久し振りに新横浜ラーメン博物館に寄ってみよう。

道路は比較的空いていて15時10分に博物館に到着、平日のせいかお客は以前から比べるとかなり少ない。支那そばの看板に小さい頃食べた味を思い出し入ってみるが、出て来たラーメンは脂濃く昔の味とは全然違った。一杯食べれば十分だ、これ以上いると駐車料金がかさむから早く帰ろう、15時50分に出発し16時10分に三ツ沢入口から首都高に入る、帰りもアクアラインを走り16時50分に市原インターに着く事が出来た。

2007年1月31日(水)~2月1日(木)

2008年3月23日 (日)

伊豆八木沢温泉から由比へ

伊豆八木沢温泉から由比(ゆい)へ

 「湯彩の宿じんで」がリニューアルされ「おもいで野じんで」と宿名も変更された(0558-99-0363)と葉書が届いた。

宿泊は3回目になるがどのように変わったか訪ねてみる事にした。なにより飲み物の持ち込みOKなのが嬉しい、それと4名以上での宿泊だと刺身の盛り合わせが付くのだ。

海水浴シーズンや紅葉の時期は土曜日の宿泊が取りにくいかもしれないが、オフシーズンでもあり早目の電話で予約を取る事が出来た。

市原インターを7時10分に館山道へ入る。首都高速の芝浦

ジャンクションと浜崎橋ジャンクションで少し渋滞しているがいつもと変わらない程度だ。東名高速は順調に流れ9時55分に沼津インターを降り、最初の目的地である沼津御用邸記念公園へは10時20分に到着。

Photo 御用邸内部にも入る事が出来るが、今回は外から見学する事にして広い公園内を歩く。建物の窓ガラスは昔の製品で表面は平ではなく波打っているようになっている、現在の技術ではこの様な製品を作る事が出来ないと聞いた事がある。維持するのも大変だろうな!海岸の方へ出てみると綺麗な砂浜が広がっている、晴れていれば富士山が良く見えることだろう。

Photo_2 公園内に

沼津市

歴史民族資料館があったので入ってみると、中には農機具や漁業道具が展示されている、農機具や家具類は子供の頃、家で使用していたのと同じ物が多くあり懐かしさを覚えた。そろそろ昼食の時間でもあり次の予定もあるので11時30分に公園を後にする。江川邸へ向かう途中の食堂で生桜エビや生しらすの軍艦巻きが入った寿司を食べ空腹を満たし13時にPhoto_3 江川邸に到着。

ボランティアのガイドが無料で案内をしてくれるというのでお願いして邸内や幕末時代官であった江川太郎左衛門英龍の人となりを説明してもらい、日本で最初にパンを作った人である事を始めて知った。

そのパンは今の乾パンのような物で戦の時など長持ちするようにと作ったそうだ。太郎左衛門とは当主の通称で代々名乗ったと Photo_5 いう。

もうひとつ彼の功績は大砲鋳造に必要な反射炉を築造した事だ。その反射炉を見るためガイドにお礼を言って14時に出発し、10分程で反射炉に到着。

反射炉は親子2代で全部が完成し、使われた良質の耐火レンガと共にその精巧さは今日の溶鉱炉にも匹敵するそうである。しかし見る物が少なく長時間いられる所ではない、近くの喫茶店でコーヒーを飲み15時に宿を目指して出発だ。

途中船原ドライブインの脇にある地獄極楽めぐりに立ち寄り、あの世に行ってから地獄に落ちるまでの道順を覗いたが地獄にもランクがあるそうだ。

だがここで地獄を見た人は死んでからは地獄に行かないそうだ、本当か嘘か分からないが天国や地獄に行って帰ってきた人がいると聞いた事がないから永遠の謎だな。

地獄を見た後は外の階段を上がって秘宝館に入る、こちらは大人の部屋で、カップルで来たら赤面してしまいそうな品物が所狭しと並べられている。こちらが天国なのかな?

もう一箇所寄りたい所があるから出発だ、

Photo_6 土肥(とい)温泉にある松原公園で、花時計の周りにはいろいろな小石がべられた、裸足で歩く健康鋪道がある。痛いところで健康状態が分かるという事だがこれがまた結構痛い、半周も行かない内に舗道を歩けなくなってしまった、身体中悪い所だらけのようだ。道路を挟んで足湯があるから温泉に足を入れた方が健康にいいかもしれないな。

時計を見ると16時50分、宿に行って温泉に入るのにちょうどいい時間だ。途中のコンビニで酒とつまみを買い17時に宿の入り口に着いた、海を見ると夕日が沈みかけている、黄金崎(こがねざき)は夕日の名所だが天気が下り坂で水平線には雲が立ち込めている、それにここからは距離がだいぶある、どうしようか迷ったが行ってみることにした。15分程で着いたが案の定水平線に沈む夕日は雲に隠れて見る事が出来なかった、来ないで早く風呂に入れば良かった。

急いで宿を目指したが着いたのは17時40分、食事は18時30分からだと仲居さんに言われ内湯へと向かう、黄金崎へ行かなければゆっくり風呂に入れて露天風呂にも浸かれたかと思うと悔やまれる。

食後に露天風呂へ浸かり気持ちを落ち着かせようとしたが、風呂から出ても予定通り来ていたのに変更した自分に腹が立って酒の量が増えてしまった。気が付けば3時になろうとしている、明日もある事だからすぐに寝よう。

朝は7時に目が覚めたので展望風呂に浸かり頭をスッキリさせて朝食を頂く、さあ今日は由比(ゆい)に行って桜エビを食べて広重美術館を見に行く予定だがあいにくの雨模様。ゆっくりしたので出発は9時40分になってしまった。

日曜日だが道路の渋滞もそれほど無く、11時50分に「ゆい桜えび館」に着いた。食事をしようとしたがお客が多く少し待たされてしまい、この頃から体調が悪くなってきて、せっかく頼んだ桜えびのかき揚げそばは、ほとんど喉を通らなかった。

酒の飲み過ぎと寝不足がいけなかったのだろう、でも眠くはないんだよな。だるい身体に鞭(むち)をいれ由比本陣公園内にある「東海道広重美術館」へと向かう。広重の版画を数多く見るが頭がボーっとしていて気持ちが入らない、雨も降っている事だし土産を買って早く家へ帰ろう。

「ゆい桜えび館」で土産を買い、向かいのドラッグストアで栄養ドリンクを飲んで14時40分に家路を急ぐ、富士インター入り口近くで渋滞に巻き込まれたが東名高速は順調に流れている、しかし都内に近づくにつれて渋滞が始まってきた。

横浜町

田を16時50分に降り首都高湾岸線に入りアクアラインを使って17時50分に市原インターへ到着、とにかく今回は無事に帰って来られてほっとした、今日は夜遊びをしないで早く寝よう!

2006年9月30日(土)~10月1日(日)

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